男性だけど事務職として働きたい人は意外と多い!ノルマもなく定時に帰れる事務職は本当に居心地がいい!

男性の事務職

男だけど事務職で働きたいと言う人間は実は意外と多い。理系出身だったり、専門分野がある場合は別だが、文系の人間が普通に就職活動をすると、男は総合職や営業など比較的いろんな役割を求められる職に就くことが多い。

特に中途採用や転職となると専門分野がなければ、だいたい営業職というパターンになってしまう。もちろんスーツを着て仕事がしたいという場合の話ではある。もっと範囲を広げれば運送業、飲食店、工場内の仕事などいろんな仕事はあるにはあるが、デスクワークでしかも定時に帰るという事務職に憧れた男性も多いのではないだろうか。

今回はどうやったら男が事務職としての仕事に就けるかどうか?というのを考えてみよう。

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楽天カードは学生でも持つことはできる!具体的な申し込み方法や審査についての注意事項などまとめ

楽天カード学生

テレビやネットでも何かと話題の楽天カード。現在の発行部数が1200万枚と言われているほどかなりの人が持っている。自分の周りにも楽天カードの保有率はかなり高い。特に20代~40代ぐらいの社会人で言えばかなり保有率ではないだろうか。

クレジットカードの種類は実はかなりの数があるので、あまり人と被ることはないが、こと楽天カードに至っては飲食店などのお会計時に同じカードを持っているのが発覚!ということがかなり多い。

それぐらい普及率が高いカードでもあるのだが、ここまで普及したのは楽天のショッピングモールのおかげだろう。

楽天で買い物をしたことがある人なら分かるだろうけど、楽天カードで支払いをするとポイントなどで優遇されたりと特典が多い。また買い物するたびに楽天カードを何度もすすめてくる。最初はその気がなくてもカード申し込みでポイントが付くし、ついつい申し込んだ人も少なくないだろう。

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肉体労働は本当にキツイのか?体力さえあれば実はホワイトかもしれない肉体労働のメリットをまとめておく

肉体労働

肉体労働というとしんどいのに給料安くて、社会の底辺のようなブルーカラーのイメージが完全に定着しているが、本当にそうだろうか?

まず体力が必要なのは言うまでもないが、健康で体力にさえ自信があれば、これほどやりがいのある仕事はなかなかないかもしれない。

ブラック企業で毎日サービス残業している人も、なかなか自分に合った仕事が見つからないと言ってる人も一度肉体労働をしてみるといい。もしかしたら新しい人生が開けるかもしれない。

もちろん日雇いで一ヶ月ほど働いたからといって何かが変わるわけではない。せいぜい少し体力がつく程度だ。しかしデスクワークで疲弊している人間にとっては時には外で思いっきり汗かいて働くというのはリフレッシュができるのも事実だ。

ここでは日雇いの一時的な肉体労働ではなく、転職先としての肉体労働の仕事についてみていこう。

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手取り16万で一人暮らしは可能?将来を見据えて転職すべきかどうかの答えを教えよう!

手取り16万円

毎月の給料が手取り16万円だったらどんな生活になるか?このページにアクセスしているということは、今現在の給料が手取りで16万円ぐらいか、あるいは転職先の給料が手取り16万円ぐらいでちょっと不安になってるとかじゃないだろうか。

手取りというのは実際の給料から税金などを引いた支給額と言うことだ。その手取りが16万円ということは、給料の総支給額がだいたい20万円前後ということになる。

これは大卒男子の平均的な初任給とだいたい同じぐらいだ。大卒男子の初任給は20万円ちょっとぐらい。もちろん職種によってはここに手当てがついたり、残業がついたり、あと交通費なども出るだろうから、実際にもらえる金額はもう少し高くなるかもしれないが、まあ一般的な企業だとだいたいこれぐらいだろう。

つまり手取り16万円というのは大卒男子の初任給と同じということ、言い換えれば20代前半の独身男子の給料とさほど大差ない言うことだ。

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高時給の稼げるアルバイトランキングを集めてみたので稼ぎたい人は参考に!

高時給の稼げるアルバイトランキング

若いうちはとにかく時間はあってもお金がない!もっとお金があれば学生生活がどれだけ楽しいものになるか、想像しただけでワクワクする。その気持ちはすごく分かる。若い時は時間よりもとにかくお金がほしい。もっと遊びたい。学生生活を楽しみたい!そうなれば手っ取り早く稼げるアルバイト、しかもできるだけ高時給のバイトを探したいと思うのは自然な流れだ。

若いうちはいろいろと経験をしたほうがいいし、ちょっとしたバイトの経験が、後の人生にすごく役に立つということも考えられる。というわけで高時給の稼げるアルバイトランキングを勝手に作ってみた。多少個人的な主観も入っているが、そこそこは役に立つと思うのでぜひ参考にしてほしい。

ランキングと書いているが順不同だ。アルバイトは向き不向きもあるので順位をつける必要はないと思っている。

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【メンズ向け】長財布を買うか迷っている人は必読!長財布+薄い財布が最高に便利だ!

おすすめの長財布

スーツを着こなしてびしっと仕事をしたいと考えているなら財布は長財布に限る。特に財布に何でもかんでも詰め込んでしまうような人は長財布のほうが容量もあっておすすめだ。

しかし長財布1つしかないとオフの日はどうする?上着を着ない時はどこに入れる?とかいろいろと不便なことがあるのも事実だ。特に男は女性のように財布をかばんに入れる習慣がないので、大きな財布、分厚い財布だと身に付けるのに不便を感じたり、失くしやすいというデメリットもある。

また、ネットで長財布を調べると、長財布はお金持ちになりやすいとか、成功者はみんな長財布を持っているとか、そういう記事がよく出てくるが、これもある部分は当たっているとも言える。

その辺りも含めて長財布をテーマにうまく財布を使いこなす方法を教えよう。

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営業職に就きたいなら多少はお金に余裕を持ってから就職しないとますます貧乏になる可能性がある!

営業職

一概に営業といっても個人宅への訪問販売から、海外法人営業まで求められる能力もレベルもピンキリである。ここでは特殊な能力を求められるハイレベルの営業職ではなく、一般的によく求人誌で見かけるルート営業や歩合制の訪問販売などの営業職の給料面を書いておこう。

まず良く耳にするのはルート営業というキーワードだ。ルート営業とはその会社とすでに取引のある顧客(ほとんどが法人)を訪問し、提案をしたり、注文をとってきたりする仕事だ。簡単に言うと御用聞きのような仕事や雑用なども残念ながら含まれることもある。顧客に納品している商品などでトラブルが起こったら、納品先の工場で一日中工場作業員の手伝いをさせられることも日常的だ。はっきり言ってやりがいを求める人にはちょっと物足らない部分もあるが、その反面精神的には比較的な楽な部分もある。

もうひとつは訪問販売や新規開拓など、固定給+高額歩合というちょっと気を引く文言で求人広告を出しているところだ。ごく稀にこういったところに就職して、恐ろしいぐらいに売り上げを叩き出して、短期間でものすごく稼ぐ人間がいるのも事実だが、残念ながらほとんどはなかなか売れずに辞めてしまうというパターンが多いのが現実だ。

では、その2つの仕事のメリットやデメリット、そしてなぜ貧乏になるのかについて、少し解説をしよう。

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パチンコバイトはきついのか楽なのか?パチンコ店でのアルバイトの給料や仕事内容を経験者が語る!

パチンコアルバイト

首都圏ではどの駅にも必ずあると言っても過言ではないのがパチンコ店で、その数は全国で約1万店舗以上あると言われている。各駅前はもちろん、繁華街では大型店が何店も建ち並んでいることも珍しくない。

昔から”庶民の娯楽”として有名なこのパチンコ店では常にアルバイトを募集していることがあるが、実際にどんな仕事をしているのか?

パチンコ店のバイトは他のアルバイトに比べて時給が高いことでも知られるが、いったいどんな仕事内容なのだろうか?

今回は実際に最近まで約3年間、とあるパチンコ店でアルバイトをしていたKさん(30才・女性)に、パチンコ店でのアルバイト事情について色々と語ってもらった。

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一人でできる仕事なら自分のペースで働ける!マイペース派におすすめの職種いろいろ

一人でできる仕事

前回に人と関わらない仕事というエントリーを書いたが、人付き合いが苦手な人にとっては自分のペースで仕事ができるというのは本当にありがたい職場だ。今回は「人との関わりはあるが、自分のペースでできる仕事」を中心に紹介していこう。

人と関わらない仕事と多少重複する仕事もあるが、また少し視点も違うのでぜひ一度参考にしてほしい。

そもそも一人でできる仕事というのは、会社にいる時間が少ない仕事、もしくは外で仕事をする職種が多い。前回の人と関わらない仕事で書いたような、工場のラインなどは人と関わることは少ないかもしれないが、一人で仕事を進めることはできないわけだ。そういうわけで一人でできる仕事となるとまた見方が変わってくる。

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50歳からの転職は可能?50代からの仕事や転職事情をまとめてみた

50歳からの転職

20代や30代のころは転職をする際もまだまだ仕事を選ぶ余裕もあった人でも40代から50代に差し掛かってくると、そんなことも言ってられない状態になってくる。

特に30代~50代にかけては人生で最もお金が必要になる時期でもある。もちろん結婚して家庭を持っている人の場合ではあるが、ずっと独身でもも人によっては親の介護や金銭面での援助をしないといけない場合も多い。

さらに自分がもし病気になった時のこと、自分の老後のことを考えると少しでも蓄えをしておかないと不安にもなってくる。

昔と比べて最近は40代、50代もまだまだ若いとは言われてはいるが、そろそろ体にガタが出始めたり、人生について考えたりするのもこの頃のはずだ。

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