不倫サイトは既婚者の出会いの場!?不倫の出会いは実はこんなところにある!

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不倫サイトで既婚者同士の出会い

昨今世間を騒がせているテーマのひとつが不倫だ。ここ1年だけを見ても、かなりの数の有名人が昼顔のドラマのごとく、禁断の愛を謳歌しているようだ。そして誰かの不倫が発覚するたびに、マスコミはこぞって報じる。特にお昼ごろから夕方にかけての時間は、どのチャンネルも不倫一色になってしまう。つくづく日本は平和なんだと実感させられる。

たぶん不倫というテーマはテレビ的にも受けが良く、昼間にテレビを見ている主婦層にはピッタリで視聴率も取れるのだろう。

それはさておき、インターネットやスマホの普及で人とコミュニケーションを取るツールが飛躍的に増えたことによって、不倫相手との連絡が簡単に行なえるようなった。今までのように電話だけでなく、メールやチャット、ラインやSNS内でも簡単にやり取りができてしまう。これだけツールがあれば、既婚者同士でも簡単に不倫を楽しめるというものだ。

今回はJobtas編集部では、既婚者の出会いについていろいろと探ってみた。

既婚者の出会いはネットにあり!主婦たちが押し寄せる大手出会い系アプリ

独身者同士なら、ネットでの出会い以外にも合コンや友人の紹介、婚活パーティー、街コンなど出会いの場はたくさんあるが、既婚者、特に主婦にとっての出会いの場はどうしても限られてしまう。

そこで注目を浴びているのが、老舗出会い系サイトだ。詳しくは後述するが、一時期話題になった不倫専門サイトではなく、10年以上前から続く大手出会い系サイトだ。

有名どころで言えば、PCMAX、ハッピーメール、ワクワクメールといったところだ。中でも特に既婚者が多くて有名なのが、PCMAXだ。

前置きはいいから早く使いたいという人は下記から公式サイトへ飛べるので、ぜひ使ってみてほしい。

ちなみに新規登録が面倒な人は、手持ちのアカウントでも始めることができるので、非常に便利だ。

SNSでログイン

PCMAX公式サイト
(18歳未満は利用禁止)

話は少しそれたが、元に戻すと、今の主婦層は既婚者でありながら出会い系サイトに登録することに対して、抵抗がほとんどないのである。

大きな理由は2つだ。

理由その1.出会い系に登録するハードルが下がっている

昔は出会い系というとちょっと怪しいイメージがあったり、サクラばかりで会えないというイメージが強かったが、スマホがこれだけ普及した今は若い子達の間でも出会い系アプリはなんの抵抗もなく使うようになっている。

もちろん主婦たちにとってもそれは同じだ。特に先に挙げたPCMAXなど10年以上も続いているサイトは信頼度も高く、アクティブユーザー数も非常に多いので、登録するのに何の抵抗もない人がほとんどだ。

さらに言えば、なかなか外で異性との出会いがない主婦たちにとっては出会い系は、唯一の出会いの場といっても言い過ぎではないだろう。

とにかくネットでの出会いに対しての抵抗感がない人が非常に多いため、そういった主婦たちがこぞって出会い系に押し寄せている現状があるのだ。

そしてそういった既婚女性と仲良くなりたい男性も昔以上に増えている。当たり前の話だが、出会い系サイトは女性さえ集まれば、男は勝手に集まってくるのは今も昔も同じだ。

理由その2.不倫に対する抵抗感が薄れている?

これについては人それぞれ、個人差もあるし、絶対に不倫はしないという人ももちろん少なくない。ただ全体を通して考えると昔に比べて、不倫に走る人、特に女性はかなり増えているのが現状のようだ。

昔と比べて離婚率が急激に増えているのも、原因が不倫によるところが大きいのかもしれない。

ではなぜこれだけ不倫をする人が増えたのかというと、やはりスマホの普及だ。誰にもばれずに連絡を取るツールが非常に充実しているからだ。メールはもちろん、LINEやSNSなどいくらでも連絡ツールはある。

もちろんその分、必然的に証拠が増えてしまい、不倫がばれる確率も増えるわけだが、少なくとも不倫を円滑に行なう可能性も増えたといっていいだろう。既婚者にとってはデメリットよりもメリットのほうが圧倒的に多い。

結果として、今までは外部とのつながりが少なかった主婦でも簡単に出会いが得られる機会が増えたということだ。

既婚者であっても男は外で仕事をするため異性との接点も多い。さらにスナックやラウンジ、キャバクラに風俗と女性と遊ぶための場所も数え切れないくらいある。しかし一般的な既婚女性や主婦層、特に子育て真っ最中の専業主婦たちはなかなか異性との接点はない。

ところがここ5年くらいでスマホが爆発的に広まり、SNSやら不倫サイトやらマッチングサイトやらで既婚者であっても新しい出会いを見つけるのが、ごくごく簡単になってしまった。

つまり普通の主婦など既婚者であっても簡単にネットを使って相手を探せるようになったわけだ。

さらに連絡ツールもメールからチャットアプリまで何でもあるから、こっそり相手と連絡を取るのも簡単にできてしまう。ちょっとネットに詳しい人なら絶対にばれないように不倫をすることなんて朝飯前ではないだろうか。

最近不倫人口が激増しているのはそういった既婚者同士の出会いの場が圧倒的に増えたという背景があるからかもしれない。

人生は楽しんだもんがちなところもあり、人生を楽しむためのひとつの選択として不倫は”あり”なのかもしれない。

既婚者でも出会いがほしい!簡単に出会える不倫サイトで不倫を楽しむ主婦たち

少し前までは不倫というと、ちょっと特別な人、不倫しないと生きていけないような人など、自分とは違った世界の人の話と思っていた人も多いかもしれないが、今は違う。ごくごく普通の主婦たちがそれほど抵抗もなく、不倫をする人が増えてきたということだ。既婚者が新しい出会いを求めてはいけないという法律なんてどこにもないのだ。

不倫サイトで知り合ったカップルが利用するのはラブホテル例えば、結婚8年目のAさん(33歳・専業主婦)は、友達に教えてもらった不倫サイト(出会い系)をきっかけに2歳年下の独身男性と不倫が始まった。元々は旦那一筋で結婚生活を送ってきたが、旦那の浮気発覚後は一気に気持ちも覚めて、一時は離婚を考えるようにもなった。しかし子供が成人するまではと結婚生活は続けることになったが、日ごろのストレスを発散するために、友達に教えてもらった不倫サイトに登録。そこで出会った3人目の相手と意気投合し、月2回くらい会う関係になったという。

また、結婚20年目の40代の主婦Bさん(派遣社員)は、旦那が単身赴任でしばらく家を空けることになったため、ネットで知り合った男性と恋愛を楽しんでいるという。子供が大学生で手もかからないため、派遣とは言えフルタイムで働いており、週末は独身時代のように楽しんでいるそうだ。

こういう例は今までは週刊誌とかワイドショーの世界ばかりだったのだが、今はごくごく身近な世界で普通に起こっているのである。

とは言え、不倫をしている当事者たちはよほど仲のいい友人でもない限り、こっそりと情事を楽しんでいる人がほとんどだ。自分の周りで不倫なんてしている人はいないと思っているのは自分だけで、男も女もみんなこっそりと不倫を楽しんでいるのが現実なのかもしれない。絶対に不倫なんてしなさそうな人が何食わぬ顔をして不倫をしていたりするのである。

その背景にはスマホで誰でも簡単にネットにアクセスして、不倫相手を探す時代になったということが大きな理由のひとつだ。

以前は普通の主婦が簡単に不倫相手を探せるような環境がなかったから、不倫をしたくても相手を探すのはなかなか難しい。誰か友達に頼んで紹介してもらうにしても、そんなことを頼める人なんてそうそういないから、結局普段男性と接触する機会の多い人以外は、不倫なんてとてもじゃないけど、するチャンスなんてなかったわけだ。

そんな環境がガラッと変わって、既婚者であってもスマホ1台でSNSやら出会いアプリやらでいつでも手軽に安全に不倫相手を探せるということを知って、普通の主婦たちが不倫サイト、いわゆる既婚者向けの出会い系サイトに押し寄せてきているのだ。

もちろん、不倫はモラル的には悪いことなので、不倫をするかどうかは自己責任でお願いしたいが、興味のある人はぜひ最新情報をチェックしておくと良いだろう。

2018年4月16日更新!既婚者の出会いを求めるなら不倫サイト情報をチェックしよう!

不倫サイトというとやはり思い出すのが、カナダ発の不倫専門サイトのアシュレイマディソンだ。「人生一度だけ。不倫をしましょう」という挑発的なキャッチコピーで一気に日本にも広まった不倫サイトだ。しかし残念なことに2015年は個人情報流出事件があり、この時に多数の架空アカウントが存在していることが判明して一斉に報じられた。

さらについこの間2017年12月10日ごろにも個人情報流出危機に直面していたことが報じられている。全盛期には日本でも180万人近くが登録していたらしいが、この数字がどこまでリアルなものなのかは分からない。さらに架空のアカウント、つまりサクラがかなりたくさんいたということも判明して、現時点ではあまり日本国内では定着はしていないようだ。

では、既婚者が不倫相手をネットで探す場合はどこで探せばいいか?

答えはズバリ、普通の出会い系サイトだ。

出会い系サイトもここ5年くらいでかなり進化を遂げ、悪質なところやサクラばかりのサイトは淘汰され、今残っているのは10年以上運営しているような老舗サイトと大手が運営しているサイトのどちらかがほとんどだ。

ただヤフーや楽天など大手が運営しているサイトはさすがに、不倫をおすすめするわけにはいかないため、大手企業が手がけているサイトはほとんどが「既婚者NG」だ。

そこで登場するのが、10年以上運営している老舗出会い系サイトだ。

この業界で10年以上も運営を続けて、生き残るには相当の企業努力が必要だったのだろうと思う。

中でも一番の人気はPCMAXだ。創業から10年以上が経ち、総会員数はもちろん、アクティブユーザーも他のどのサイトをも凌ぐ圧倒的人気のサイトだ。

もちろんPCMAXは既婚者や不倫だけに特化しているわけではないが、普通の主婦層など既婚者の登録者も非常に多く、既婚者同士の出会いはもちろん、自分が既婚者で独身者と付き合いたい(またはその逆)といった場合でも簡単に相手が見つかるのでおすすめだ。

2番手の候補としては、やはりハッピーメールだろう。ここも上記のPCMAXと凌ぎを削ってライバル関係にあるようなサイトだ。ここも既婚者の登録も多く、比較的簡単に相手を見つけることができる。

傾向としては、女性は1つのサイトしか登録しない場合が多いため、男性が女性を落としたいと思うなら、最低でも2サイトくらいは登録して並行して相手を探すほうが圧倒的に早く見つかるだろう。

既婚者が安全に出会える不倫サイトとして使われている優良出会い系

一番のおすすめはやはりPCMAX

上記にも書いたが、やはり一番はダントツでPCMAXだろう。もちろん後述するハッピーメールをおすすめしているサイトもあるが、この記事を読んでいる既婚者、もしくは既婚者との出会いを求めている読者にはぜひPCMAXをおすすめしたい。

その最大の理由はやはりアクティブ会員数の多さだ。

大手で10年以上続いている出会い系サイトは以下の3つが有名だが、下の表を見ても分かるようにアクティブ会員数を公表しているのはPCMAXだけだ。極端な話、10年以上前に登録してそのままになっているアカウントもたくさんある。これは出会い系に限らず誰もが経験あると思うが、SNSなどでも登録したはいいが、実際使わずに何年もそのまま放置してしまっているという状態だ。

出会い系サイト(に関わらずだが・・・)が、公開している会員数というのはそういったアカウントも多数含まれているということは忘れてはいけない。有名SNSでさえ実際の会員数とアクティブユーザー数は大きく異なるのだから、出会い系サイトももちろん当てはまる。つまり会員数だけを鵜呑みにしてはいけないということだ。

特に出会い系の場合、もっとも重要なのは、今現在どれくらいのアクティブなユーザーがいるかということだ。実はほとんどの出会い系サイトはアクティブ会員数というのは公開していない。会員数と比べてかなり少ないところもあるのが現状だからだ。

会員数とアクティブユーザー数である程度のギャップが生まれるのは仕方ないのだが、やはりここはきっちりとアクティブユーザー数を公開しているサイトを選ぶのが一番いいのだろう。

PCMAX(18禁) ハッピーメール(18禁) ワクワクメール(18禁)
運営暦 2002年 2000年 2001年
会員数 1000万人以上 1200万人以上 650万人以上
アクティブ会員数 50万人以上 公開情報なし 公開情報なし

この表を見ても分かるとおり、2000年代初頭の出始めた出会い系サイトの中では一番後発だったPCMAXがもっともアクティブ会員数では他を圧倒している(もっとも他2社は公開していないので、実数は分からないが、PCMAXよりも多ければ公開しているはずだ)。

特にここ数年PCMAXは広告に非常に力を入れている。東京や大阪などでデカデカと宣伝トラックを走らせたり、都市部のでかい広告をふと目をやると馬鹿でかい広告にPCMAXと書かれていたりする。もちろんネットでの広告もそうなのだが、実際リアルに人が行き交う場所でリアルな広告をもっとも積極的に行なっているのがこのPCMAXである。

そういった背景もあり、既婚者を含めた登録者数はうなぎのぼりに伸びており、毎日の登録者数が3000人は下らないと言われている。

というわけで、不倫相手を探すには、PCMAXだけはまずは絶対に登録しておくべきサイトでもあるのだ。

PCMAX公式サイト
(18歳未満は利用禁止)

ちなみに日本国内には不倫専門サイトという位置づけのサイトは存在しない

厳密に言えば、「そういった文言で集客しているサイト」自体は山ほどある。例えば「人妻と出会える!」とかいかにも男性に向けて作られたようなサイトだ。そういったサイトは、ほぼサクラだらけだということをまずは認識しよう。そういったサイトから普通の女性が申し込むということがあり得ないからだ。完全に男性のみを狙っているサイトである。

つまりそういうサイトには女性ユーザーはおらず、ほぼサクラだけで運営されているのが実情だ。

サイトに登録する時にチェックするのはまず、男性向けにも女性向けにも向けてサイトのデザインがされているかということである。これは実はかなり重要なのだ。

上記に挙げた3サイトはどこも運営暦が長いだけあって、ユニセックスなデザインになっているし、もちろん男女比もそれほど差がないので、男性にとっても女性にとっても安心して使うことができる。

不倫はそんなに悪いことなのか?

2018年1月19日に小室哲哉が記者会見を行い、不倫が発覚したことを理由(本人は不倫自体は認めていないが)に音楽活動から引退をすると発表した。

小室さんの場合は、奥さんの介護とかもあって夫婦の営みもできないのであれば、外に出会いや癒しを求めるのも十分理解できるし、ネットのコメント欄を見ていても、ほとんどの人が辞める必要はないと小室さんを擁護する意見が多かった。

今回に限っては、不倫をした張本人よりもスクープをした文春の批判が多かったが、今までは文春が暴く「不倫報道」にほとんどの人は、肯定的だった。

不倫をしたら、記者会見を開いてネットやテレビで集団リンチにされるというのは、本当にかわいそうな気もする。不倫なんて当事者間だけの話であって、いちいち誰かに迷惑かけたわけじゃないし、謝罪する必要も、ましてや引退なんてする必要がないのではないか。

実際不倫を経験したことのある人なんて、そこかしこにうじゃうじゃいるのが現実なのだから。

人生は一度きり。不倫を推奨するわけではないが、自分の気持ちに正直にたまには羽目をはずして遊んでみてもいいのではないだろうか。

*2018年4月16日 追記・修正しました。

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