愛人が欲しい!愛人の作り方を伝授しよう!

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既婚者の男性のひとつの野望でもある愛人。一度は家庭もうまくやりながら、愛人と逢瀬を楽しむという生活を夢見た事があるだろう。子供の頃想像していた愛人と実際に自分が大人になった時に愛人を作ろうとすると「あれ?どうやって愛人って作ればいいの?」という壁にぶつかるだろう。

誰もがモテてモテて困るから、自動的に愛人ができたということではないだろうし、みんなは一体どうやって愛人を作っているのだろうか?ここでは愛人が欲しい人に向けて愛人の作り方のコツをご紹介するので参考にして欲しい。

愛人が欲しい!

愛人が欲しいと思う時は、たいてい何もかもうまく行っている時ではないだろうか?忙しい時にはあまり思わなくて、少し余裕ができた時に愛人が欲しいと思うのではないだろうか?
昔からよく言われるのは、地位も名誉も手に入れたら、後は女。という事だ。この女とは愛人のことである。家庭も仕事も上手くいくと、男と言うのはどうしても悪いことをしたくなる。

仮に身近な男が、すべてを手に入れた上で他に女がいると聞けば、欲しい物は全て手に入れているスゴイ男というイメージにならないだろうか?上手くいってない時に愛人を作るのはただの逃げであり、全てが上手くいっているからこそ、愛人を作りたくなるものだ。とはいえ、愛人が欲しい、愛人を持ちたいと思う気持ちは一種のステイタスであり、男として成功したという証でもあるからいつまでも憧れてしまうものだ。

愛人はキャバクラに行けば作れる?

単純にキャバクラとかに行けば、簡単に愛人は作れそうなものであるがそううまくはいかない。

キャバ嬢だって選ぶ権利はあるのである。よりカッコイイ、より金持ち、よりスマートな男性を数多く見てきているはずであるから、キャバ嬢が自分よりも下だと見下しているようでは愛人にはなってくれない。
なってくれる場合は相当にお金を持っている場合だけだ。持っているだけですぐに出していては、愛人ではなく客としか見られないのでこの辺の駆け引きも上手な人でないと向いていない。それに、金銭が絡む関係が嫌だと思う男性だって多いだろう。たとえ愛人であったとしても、対等に付き合いたいという人は向いていない。

キャバ嬢を愛人にしたい人は、同世代の女性から相手にされないような中身のない男であることが多いからだ。まずは内面を磨こう。
男なんだから愛人のひとりやふたりを持てる余裕を持って、イケてるオッサンというのになってみるのもいいだろう。

素人の金銭が絡まない愛人を作るには?

商売じゃなく、素人の女が好きという人は単純に素人の女が沢山集まる所に行けばいい。

スポーツジムや英会話などあるが、どれも基本的に自分の興味があるものでないと続かないだろう。そこで、簡単な方法があるので紹介しよう。

それは出会い系サイトだ。出会い系サイトには実は若い女性から同じ既婚者の同世代の、相手を探している女性が沢山居る。そこで何かきっかけがあれば、仲良くなれて愛人という位置にまで発展する事だって少なくはない。最近の出会い系サイトには、流行のSNSのような機能がついていてインスタなどの画像を上げるようなものから、日記っぽいブログやFacebookのような感覚で使える、会員しか見れないようになっている機能が沢山ついている。

そこで、いいね!をしながら徐々に仲良くなっていって、ダイレクトメールから連絡先を教え合ってという普通の恋愛のような出会いができる。もちろん、目的がはっきりしている子もいるのでその辺は大人の余裕で受け止めてあげるのもいいだろう。

まとめ

せっかく男に生まれたからには、愛人のひとりやふたり作ってみたいものだ。
幸いなことに最近の不倫ブームで、既婚者という枠が崩壊しつつあり独身者も既婚者も関係なく、恋愛を楽しんでいるので自分も飛び込んで楽しんでみるのもいいだろう。

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