2018年 1月 の投稿一覧

不倫サイトを徹底解説!既婚者の出会いの場は実はこんなところにある!

昨今世間を騒がせているテーマのひとつが不倫だ。ここ1年だけを見ても、かなりの数の有名人が昼顔のドラマのごとく、禁断の愛を謳歌しているようだ。そして誰かの不倫が発覚するたびに、マスコミはこぞって報じる。特にお昼ごろから夕方にかけての時間は、どのチャンネルも不倫一色になってしまう。つくづく日本は平和なんだと実感させられる。

たぶん不倫というテーマはテレビ的にも受けが良く、昼間にテレビを見ている主婦層にはピッタリで視聴率も取れるのだろう。

それはさておき、インターネットやスマホの普及で人とコミュニケーションを取るツールが飛躍的に増えたことによって、不倫相手との連絡が簡単に行なえるようなった。今までのように電話だけでなく、メールやチャット、ラインやSNS内でも簡単にやり取りができてしまう。

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不倫アプリや不倫SNSの最新情報!不倫相手探しにおすすめまとめ

前回不倫サイトについて書いたが、最近良く言われるのが、不倫SNSや不倫アプリだ。不倫相手を探す人はSNSやアプリを使うというのが一般的になっているようだが、厳密に言えば一般的な出会い系サイトのアプリ版を使っているというのが実際のところだ。

前にも書いたが、健全に運営を続けていて会員数も多い優良な不倫サイトというのはない。ほとんどが昔からある優良な出会い系サイトの進化版だ。

不倫SNSや不倫アプリについても結局は同じことで、優良な出会い系サイトやマッチングサイトがSNSの機能やアプリをリリースしているというわけだ。

もう1つは一般的なSNSを使って相手を探すというパターンもある。これは特に不倫に特化している訳ではなく、例えばツイッターやインスタなどで仲良くなってから結果として不倫に発展するという場合だ。ただfacebookなど自分に近い友達も登録しているようなところから探すのは、バレる確率が高いだけでなく、とにかくトラブルの元になるので絶対にやめておいたほうがいいだろう。

facebookの場合

ご存知のようにfacebookについては実名登録が基本となっているため、ここで新たな出会いを探すというのはかなり危険な行為だ。facebookを介して不倫が始まるパターンの1つとしては、友達の友達だったり、同窓会などので再会した後に友達登録をした場合などだ。簡単に言えば、元々面識もあって、ちょっと相手を気に入ってしまってメッセンジャーなどでやり取りをするというパターンだ。

今までなら、お互い既婚者だったりするとなかなか連絡先を聞くのも勇気がいるので、そのまま何も起こらずというのが多かった。ところがfacebookなどで簡単に連絡し合えたり、昔の友達を簡単に見つけられたりするため、ちょっとしたきっかけで急速に仲良くなって不倫に発展するというケースが多い。

ただ、やはりある程度近い存在の人はやめたほうがいい場合が多い。後々トラブルになることもあるし、ちょっと火遊びでは済まず、お互い離婚という結果になることも少なくないからだ。

できれば一定の距離を置いて、密会も月1回程度にするほうが家庭との両立?を考えると良いのかもしれない。

ツイッターの場合

日本で一番使われているSNSがツイッターと言われているが、ここで不倫相手などを探す人も最近では増えているらしい。特にツイッターの場合は実名ではなく、ハンドルネームなどで登録する人がほとんどだし、リアルでつながっていない人たちとつながるケースが多い。といってもいきなりツイッターで不倫相手を募集するわけではなく、何か共通の趣味があったり等のなにかしらのつながりから、オフ会などに参加して出会うというパターンが多いようだ。

不倫相手を探したいというだけの理由でのSNSを使うのは危険だ

つまりよくSNSで出会って・・・みたいな話というのはいきなり出会うわけではなく、facebookの場合はもともとの知り合いだったり、ツイッターだと趣味等の集まりから発展・・・といった具合にワンクッション挟んでいるわけだ。結局のところあくまでも結果として男女関係になったというだけのパターンが多い。

ただ不倫相手を探すためだけにツイッターアカウントを取っていろんな人をフォローして、絡みまくって食事などに誘うという猛者もいるようだが、はっきりいって非常に効率は悪いだろうし、そういったことをやっている人の中には怪しい誘いやマルチなどのビジネスの誘いなども多数含まれている可能性がある。

よって、いわゆる一般的に使われているSNSで不倫相手を探すというは無謀でもある。

せっかくインターネットという素晴らしいツールがあるのだから、自分と同じように不倫相手を探している相手を探すのが最も手っ取り早くて成功率も高い。

ということで、おすすめの不倫SNSや不倫アプリの最新の情報をお届けしよう。

2017年12月25日 最新不倫SNSや不倫アプリ情報

上記の実例を見てもらえたら分かると思うが、不倫相手を探したいという目的だけなら、通常のSNSやアプリなどを使うのはやめたほうがいいだろう。

簡単に言えば、不倫相手を探すためだけに登録するサイトを見つけるのが良い。これなら相手さえ見つかれば一旦退会しても問題はないからだ。

そうなると一番おすすめしたいのはやはりPCMAXだ。創業から10年以上が経ち、総会員数はもちろん、アクティブユーザーも他のどのサイトをも凌ぐ圧倒的人気のサイトだ。

もちろん不倫だけに特化している訳ではないので、彼氏彼女がほしい独身者や婚活を本気でやっている人も多数登録している。しかしそれぞれカテゴリも分けてあり、既婚者の登録数は他のサイトと比べてもはるかに多い。

自分が既婚者だからといって、相手も既婚者である必要がないし、独身者でも人妻と遊びたい人もたくさんいるわけだ。そういった願いをかなえてくれるのがここのサイトだ。

2番手の候補としては、やはりハッピーメールだろう。ここも上記のPCMAXと凌ぎを削ってライバル関係にあるようなサイトだ。ここも既婚者の登録も多く、比較的簡単に相手を見つけることができる。

傾向としては、女性は1つのサイトしか登録しない場合が多いため、男性が女性を落としたいと思うなら、最低でも2サイトくらいは登録して並行して相手を探すほうが圧倒的に早く見つかるだろう。

おすすめの不倫アプリや不倫SNSを比較してみた

PCMAX ハッピーメール ワクワクメール
運営暦 2002年 2000年 2001年
会員数 1000万人以上 1200万人以上 650万人以上
アクティブ会員数 50万人以上 公開情報なし 公開情報なし

まあざっとこんんだところだ。

もちろんこういったサイトやマッチングアプリなどはたくさんあるが、昔から長年営業しているところで会員数も桁違いに多いところはそうないだろう。

特に若者向けのマッチングアプリだと既婚者の登録ができない場合がほとんどなので、既婚者が出会いを求める場合はこういった出会い系サイトがあれば心強いだろう。

*2018年1月20日 追記・修正

[2018年1月]amazonギフト券を高額買取(換金)で現金化する方法を詳しく解説!

せっかくもらったamazonのギフト券、当分使う予定もないし、急な出費もあってなんとか現金化したいと思ったらどうすればいいか?

通常のギフト券や商品券と同じように金券ショップに持っていけばもちろん買い取りはしてくれるところもないことはない。しかしご存知のようにamazonギフト券は一般的な商品券やギフト券と異なり、Eメールタイプや印刷タイプなどがあり、ぱっと見ただけではそのギフト券が有効なのかどうかさえ検討がつかない。

そんなこともあり、買取をしてくれる金券ショップというのはごくごく限られてしまうのだ。

そこで紹介したいのが、ネットでamazonギフト券を買取している専門業者だ。これらの店舗はamazonギフト券に特化している(厳密に言えばiTunesカードやGooglePlayカード、LINEギフト等など電子ギフト券全般を扱っている場合が多い)ため、高額で買い取ってくれる業者も増えてきている。

換金率も高いうえにわざわざ金券ショップに行く手間も時間も省け、ネットで一瞬で買取完了して現金にできるという便利さが受けて今ではかなり増えているようだ。

買取ができるamazonギフト券はEメールタイプ、カードタイプ、印刷タイプなどたいていのギフト券は換金可能

ご存知のようにamazonのギフト券は普通の商品券やギフト券と異なりネットで簡単に購入して発行することができる。

主なものは以下の3種類だ。

・amazonギフト券 Eメールタイプ
・amazonギフト券 カードタイプ
・amazonギフト券 印刷タイプ

Eメールタイプは誰かにプレゼントする場合などにネットから発行ができる(もちろん自分自身で買うことも可能)。

またカードタイプはコンビニなどでよく売られているので見たことがある人も多いだろう。入り口付近とか本棚の横などにぶら下がっているアマゾンマークの入ったやつだ。

そして最後の印刷タイプというのはアマゾンで購入後に送られてくるpdfファイルを印刷するというもの。

これらはいわゆる電子ギフト券といわれるもので、金券ショップで売買される一般の商品券やギフト券と比べて性質が全く異なったものだということが理解できるだろう。

amazonのギフト券は金券ショップでは買取してもらえないのか

残念ながらほとんどの金券ショップではamazonのギフト券の買取はしてくれない。

その大きな理由としては、簡単に偽造ができてしまうからだ。実際にamazonにログインしてキャンペーンコードを入力すれば、そのキャンペーンが有効はどうかは分かるが、いちいち店頭でそんなことをするわけにはいかない。さらにすでに使われた後のキャンペーンコードの可能性もなきにしもあらずだ。一般的な金券ショップの場合はそういったリスクを避けるため、買取は行なっていないところがほとんどだ。

実際「amazonギフト券買取可能」とうたっていても、買取に消極的なところは多いのが実情だ。

いずれにせよ、そういった判断が難しいことからamazonギフト券を実店舗のある金券ショップで換金して現金化するのは難しいのが現状だ。

もちろん全ての金券ショップがダメというわけではなく、実際には日本全国で10店舗ほど取り扱っているところはあるようだが、先に述べたとおり積極的に買取を行なっていない可能性が高い。

amazonギフト券を換金したい場合はどこで買取をしてもらえればいいか

ではどこに行けばamazonギフト券を換金できるのか?買取してもらえるのか?について説明しよう。

それはamazonギフト券買取を専門に行なっている業者だ。簡単に言えば、amazonギフト券を始め、ituneギフト券など電子ギフト券を主に取り扱っているネット専業のギフト券買取ショップだ。これらの買取業者はネットで申し込みから査定、買取、そして振込みまですべてネットで完結できる。しかも振込みまでわずか10分程度というところもある(お店の混雑状況や時間帯によって異なる)。

電子ギフト券で一番高値で取引されているのが、やはりamazonギフト券である。一番需要も高く、実際にほしいが人がたくさんいるため、他のギフト券に比べればかなり高値で買い取ってくれる。

おすすめのamazonギフト券買取ショップ

ネットでamazonギフト券買取などで検索すれば、たくさんの買取ショップがヒットするが、実際どこで買取してもえればいいのか。

ネット上には口コミなどもたくさんあるのだが、実際はあまり当てにならないことが多い。一般の金券ショップなどもそうだが、こういった業者は他店との差別化が難しいため、業者間での競争も熾烈だ。レストランの口コミサイトの食べログでも一時期ステマで話題になったが、口コミや評判なども信憑性にかける部分も多いのが現実だ。

中には表示している買取価格と全く違う価格を提示している業者もいるようだ。例えば買取価格が95%とか記載しているところは要注意だ。

一般的に考えてamazonのギフト券を95%で換金というのは常識では考えられないからだ。そういった誇大広告をだしているところは絶対に避けるほうがいいだろう。

ということで、現在30社以上あるamazonギフト券買取業者の中からJobtas編集部で優良店をいくつかピックアップしてみた。

ぜひおすすめしたいのは、以下の3店舗だ。

買取ボブ

申し込みから振込みまですべてWEBだけで完結。わずらわしい電話などは必要はない。必要事項を記入して送るだけで振り込み完了まで最短10分という手軽さだ。

ハッピーマネー

手数料などは一切不要。即日振り込み対応。

アマテラ

還元率が高い。50万円以上の大口買取も行なっている。

この3社を押さえておけば、まず大丈夫だろう。

買取価格はその時の相場やタイミングによっても日々変動しているので、すべての業者で比べることは不可能だ。

これからamazonギフト券を高額買取で現金化をする人へ

ネット上ではたくさんの業社が出回っていたりしますが、中にはホームページ上で表示している換金率と違う価格を提示されることもある。

できる限り信頼のおけるところで換金するのがいいだろう。

また、一般的な金券ショップはやはり買取には積極的ではない上、実際に買取してくれるところはわずかしかないので、やはりネットで完結するところが一番いいだろう。

 

 

[2018年1月]おすすめ仮想通貨取引所ランキング!国内も海外も全比較まとめ!

これから仮想通貨を始めたいけど、どこの仮想通貨取引所が一番おすすめなのか知りたい人は必見!

主な国内仮想通貨取引所、海外仮想通貨取引所の特徴はもちろん、それぞれの取引所の主な取り扱い仮想通貨をまとめたので、ぜひ参考にしてほしい。

コインチェック(Coincheck)
特徴  取り扱い通貨が他の国内の取引所と比べて圧倒的に多いのが特徴。コインチェックでしか買えない仮想通貨もあるので、必須の口座。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、ETC(イーサリアムクラシック)、LSK(リスク)、FCT(ファクトム)、XMR(モネロ)、REP(Augur=オーガー)、XRP(リップル)、ZEC(ジーキャッシュ)、XEM(ネム)、LTC(ライトコイン)、DASH(ダッシュ)、BCH(ビットコインキャッシュ)
公式サイト https://coincheck.com/ja/

 

ビットフライヤー(bit Flyer)
特徴  運営会社の資本金が圧倒的に多く、日本で一番最初にCMを流し始めたのもビットフライヤーだ。取り扱い通貨はコインチェックの半分ほどだが、セキュリティも万全でメジャー通貨しか取引しない人には最適だ。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、ETC(イーサリアムクラシック)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、MONA(モナコイン)
公式サイト https://bitflyer.jp/ja/

 

ザイフ(Zaif)
特徴  ザイフは他の取引所と違って、ザイフトークンを始めとしたトークンを購入できる取引所です。仮想通貨に比べてリスクは高いかもしれませんが、その分大幅な値上がりも期待できる。ここでしか買えないものも多い。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、NEM(ネム)、MONA(モナコイン) 、BCH(ビットコインキャッシュ)
[トークン]
ZAIF(ザイフ)、XCP(カウンターパーティー)、BITCRISTALS(ビットクリスタルズ)、SJCX(ストレージコインX)、FSCC(フィスココイン)、PEPECASH(ペペキャッシュ)、CICC(カイカコイン)、NCXC(ネクスコイン)、JPYZ(ゼン)
公式サイト https://zaif.jp/

 

ビットバンク(bitbank)
特徴  アルトコインをメインに取引する人にはおすすめ。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、MONA(モナコイン) 、XRP(リップル)
公式サイト https://bitbank.cc/

 

GMOコイン
特徴  ご存知GMOグループの運営。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XRP(リップル) 
公式サイト https://coin.z.com/jp/

 

みんなのビットコイン
特徴  FXをやっていた人には名前でピンと来た人も多いだろう。「みんなのFX」でおなじみのトレイダーズホールディングズグループが運営している。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、BCH(ビットコインキャッシュ)
公式サイト https://min-btc.com/

 

ビットトレード(BitTrade)
特徴  株式会社FXトレードフィナンシャルのかんれんがいsy
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XRP(リップル) 、MONA(モナコイン) 
公式サイト https://bittrade.co.jp/

 

ビットポイント(BITPoint)
特徴  FXのトレーディングツールとして人気が高いMeta Trader4(MT4)を利用して取引することが可能。
取り扱い通貨 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XRP(リップル) 
公式サイト https://www.bitpoint.co.jp/

楽天ブラックカードの申し込み方法と最短の入手方法、メリットやデメリットを詳しく解説!

楽天カードには通常のカードの他に、ゴールドカードやプレミアムカードといった上位のバリエーションがある。

しかしこれら通常申し込みができる楽天カードは、実は最上位ランクではない。楽天カードの最上位は、「楽天ブラックカード」だ。

発行難易度がとにかく高く、そもそもどうすれば発行できるのかも確定情報がない楽天ブラックカード。今回は楽天ブラックカードの特徴やメリット・デメリットを解説する。

楽天のヘビーユーザーで、最上位のカードで豪華特典を受けたりポイントをたくさん貯めたりしたいなら、楽天ブラックカードの発行を目指してみても良いだろう。

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仮想通貨は儲かる

2017年はビットコインの高騰とともにまさに仮想通貨元年というような年だった。春ごろに1ビットコインが10万円ほどだったのが、年末には200万円前後、最大で240万円まで一気に上がったのだ。

つい1年ほど前は仮想通過と聞いても、ほとんどの人はピンと来ない人がほとんどだったようだが、たった1年ほどの間でテレビCMやテレビの特集などでも仮想通貨という言葉が取り上げられることが多くなった。

仮想通貨の一番有名なビットコインでさえ、たった1年で20倍というすごい金額になり、昨年1年で「億り人」と呼ばれる、仮想通貨投資だけで1億円を達成した人が続出している。

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楽天カードのデメリットや注意点まとめ!これから楽天カードを作る人は必ずチェックすべし!

楽天カードのデメリット

楽天カードと言えば、今は人気の高いクレジットカードでとりあえず1枚目のカードとして持っている人も多い。テレビCMも頻繁に放送されていて知名度が高く、年会費は無料でポイントも常時1%還元と、カードの機能も非常に充実している。

どのクレジットカードを作ろうか迷ったらとりあえず楽天カードを申し込んでおけばOK、というくらい魅力的なクレジットカードであることは間違いないだろう。

国際ブランドもVISA、MASTER、JCBと3種類から自由に選ぶことができ、ポイントも1%還元。はっきり言って、メリットが多く、向かう所敵なしと断言してしまっても良いくらいだ。

しかし楽天カードも、デメリットもないわけではない。使う人によっては、使いづらいと感じる場面が出てくることもあるかもしれないので、今回は、楽天カードを実際に使ってみた経験も含めてデメリットを徹底検証してみた。

揚げ足取りに近いものもあるが、それでも実際にデメリットだと感じたもののみを解説している。逆に言えばここに掲載している楽天カードのデメリットさえ問題なければ、楽天カードは絶対に作っておくべきカードと言えるだろう。  続きを読む

[2018年1月最新版]セゾンカードの永久不滅ポイントの還元率やおすすめカードを詳しく解説しよう!

セゾンカードの永久不滅ポイントの還元率やおすすめカード

セゾンカードと聞いて最初に思い浮かぶのはやはり永久不滅ポイントではないだろうか。いまや永久不滅ポイントはセゾンカードの代名詞と言ってもいいだろう。

一般的にクレジットカード会社が発行するポイントは、ある一定の期間が過ぎれば自動的に消滅してしまうことが多い。

毎月何十万もカード決済する人ならともかく、日々の小さな買い物をコツコツと貯めるスタイルでは、まとまったポイントを貯める前に先のポイントが消えてしまって、結果として、全くポイントが貯まらない!という状態に陥ってしまう。

そこでこのセゾンカードの永久不滅ポイントの登場だ。

セゾンカード独自のポイントシステム「永久不滅ポイント」は、その名の通り有効期限がなく、長い間貯められるポイントだ。

永久不滅ポイントは、クレジットカードのポイントの中でもとりわけ使い勝手が良い。メリット・デメリットや貯めるにあたり検討したいカードを紹介しよう。

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[2018年1月]仮想通貨の種類を仮想通貨一覧表としてまとめた

今最もホットな話題と言えば、仮想通貨だがほとんどの人はビットコインぐらいしか名前を知らないのではないだろうか。

実は仮想通貨は現在800種類以上が存在するといわれており、日々いろんな種類が増え続けているため、正確には把握するのは難しいのが現状だ。

そこで日本で最もよく取引されている仮想通貨で、メジャーな仮想通貨取引所で取引ができるものを仮想通貨の種類一覧表としてまとめてみた。

 仮想通貨の種類 Zaif  coincheck
ビットコイン(bitcoin)  ○
ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)  ○  ○
イーサリアム(Ethereum)  ○  ○
リップル(Ripple)  ○
ライトコイン(Litecoin)  ○
ダッシュ(Dash)  ○
イーサリアムクラシック(Ethereum Classic)  ○
ネム(NEM)  ○  ○
モネロコイン(Monero)  ○
オウガー(augur)
ジーキャッシュ(Zcash)  ○
ファクトム(Factom)  ○
リスク(Lisk)  ○
モナコイン(MonaCoin)  ○
コムサ(COMSA)  ○